川井書生の見聞録

映画評論、旅行記、週刊「人生の記録」を中心に書いています。

人生2度目の就職・転職活動⑧ー北海道新聞社編ー(2021年6月20日号)

 26歳になった神奈川県在住の男性の人生記録「2度目の就活編」。第8回は北海道の地方紙である北海道新聞社の体験談。前回、河北新報社の面接に心を折られ、新聞業界の就活活動を断念した僕。今回は辞退したものの筆記試験を通過した北海道新聞社の体験談と新聞業界就活のまとめ(できるほど選考を進められなかったが)。※人生の記録は週刊になります。毎週日曜日の19:30に投稿します。

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人生2度目の就職・転職活動⑦ー河北新報社編ー(2021年6月13日号)

 26歳になった神奈川県在住の男性の人生記録「2度目の就活編」。第7回は秋田県の地方紙である秋田魁新報社と東北地方のブロック紙である河北新報社の体験談。個人的にこの会社の採用選考が一番辛かった。※人生の記録は週刊になります。毎週日曜日の19:30に投稿します。

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人生2度目の就職・転職活動⑥ー山梨日日新聞社編ー(2021年6月6日号)

26歳になった神奈川県在住の男性の人生記録「2度目の就活編」。第6回は山梨県の地方紙である山梨日日新聞社の体験談。今回の就職活動で初めてのグループディスカッションを経験した。※人生の記録は週刊になります。毎週日曜日の19:30に投稿します。

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人生2度目の就職・転職活動⑤ー中日新聞社編ー(2021年5月30日号)

 26歳になった神奈川県在住の男性の人生記録「2度目の就活編」。第5回はマスコミ業界の中でも硬派のイメージのある新聞社の体験談。名古屋など東海地方を中心に取り上げている「中日新聞」、東京の地元紙「東京新聞」などを発行しているブロック紙、中日新聞社を受けた。※人生の記録は週刊になります。毎週日曜日の19:30に投稿します。

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人生2度目の就職・転職活動④ー文藝春秋編ー(2021年5月23日号)

 これは26歳になった神奈川県在住の男性の人生記録「2度目の就活編」。前回は出版・映像事業を手がける総合エンタメ企業を受けるも2次面接で敗退。今度は現役大学生時に2次面接で落ちた文藝春秋の採用選考を受けた。※人生の記録は週刊になります。毎週日曜日の19:00に投稿します。

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人生2度目の就職・転職活動③ーKADOKAWA編ー(2021年5月16日号)

 これは26歳になった神奈川県在住の男性の人生記録「2度目の就活編」。前回4年ぶりの面接を受けた僕。エンタメ企業の採用選考に相応しい穏やかな雰囲気で面接が進んだが、結果は1次面接落ち。次にES(エントリーシート)の〆切が迫ってきたのが総合エンタメ企業であるKADOKAWAだった。※人生の記録は週刊になります。毎週日曜日の19:00に投稿しようと思います!

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人生2度目の就職・転職活動②ーギャガ編ー(2021年5月9日号)

 これは26歳になった神奈川県在住の男性の人生記録「2度目の就活編」。英語留学をするために会社を退職したものの、コロナ禍によりオンラインでの英語留学を余儀なくされる僕。2021年になっても終息の兆しが見えないので、転職活動を始めることにした(オンライン留学は継続中)。※人生の記録は週刊になります。毎週日曜日の19:00に投稿しようと思います!

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(後編)朝ドラ『エール』感想・考察 登場人物たちの成長の軌跡

 今週のお題「おうち時間2021」。僕はおうち時間に映画やドラマを観ることが多く、ここ最近で朝ドラ『エール』を一気見した。コミカルでシリアスなエンターテイメント作品で、古山裕一の温かい人柄が作品全体の雰囲気を決定づけている。以下の考察では、古山裕一をはじめ様々な登場人物たちがどのような問題を抱え、どのように成長していったかを考察する。(※本記事は前編に続く後編)

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(前編)朝ドラ『エール』感想・考察 古山裕一と音の成長の軌跡

 今週のお題「おうち時間2021」。僕はおうち時間に映画やドラマを観ることが多く、ここ最近で朝ドラ『エール』を一気見した。コミカルでシリアスなエンターテイメント作品で、古山裕一の温かい人柄が作品全体の雰囲気を決定づけている。以下の考察では、古山裕一をはじめ様々な登場人物たちがどのような問題を抱え、どのように成長していったかを考察する。

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シン・ゴジラと空母いぶきとの比較 映画『Fukushima 50』感想・考察

 今週のお題「おうち時間2021」。僕はおうち時間に映画を観ることが多く、最近は2021年に日本アカデミー賞最優秀監督賞を受賞した『Fukushima 50』を観た。この映画は、福島第一原発の事故に対応した東京電力の社員たちの命を賭けた奮闘と、震災や事故に巻き込まれた人々の受難を描いている。この映画は確かに一件に値するが、監督賞を受賞するほどなのだろうか?と個人的に疑問を感じる。その疑問の理由をここで述べていきたい。

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人生2度目の就職・転職活動①ーマスコミ就職塾体験編ー(2021年5月2日号)

 これは26歳になった神奈川県在住の男性の人生記録「2度目の就活編」。英語留学をするために会社を退職したものの、コロナ禍によりオンラインでの英語留学を余儀なくされる僕。2021年になっても終息の兆しが見えないので、転職活動を始めることにした(オンライン留学は継続中)。※今回から人生の記録は週刊になります。毎週日曜日の9:00に投稿しようと思います!

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会社を辞め英語留学をする予定の26歳⑥ーネイティブキャンプ初心者コース編ー(2021年3月)

 これは26歳になった神奈川県在住の男性の人生記録「語学留学編」。会社を退職し、去年の11月からオンライン英語留学を開始。2021年に入り、フィリピンの語学学校の授業に加えて、ネイティブキャンプという英会話アプリを始めた。今年も英語を学んでいきたい(お題#今年、学びたいこと)。

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大人になったなシンジ 『シン・エヴァンゲリオン劇場版』を3つの観点から考察

 2021年緊急事態宣言下。遂にエヴァンゲリオン・シリーズ最終作である『シン:エヴァンゲリオン劇場版』を見た。これで、私が生まれた1995年から始まった同シリーズも終わりを迎えた。私はこの最終作を3つの観点からアプローチしたい。そして、この記事を書きながらエヴァンゲリオンとの別れを噛みしめたい。

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世界を救わなかった「破」と救った「Q」 『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』感想・考察

 難解だった新劇場版第3作『Q』。今回は『Q』を最終作との関連で考察するのではなく(それは次回に譲る)、『Q』を『破』との関係で考察してみた。すると、案外『破』と『Q』は物語構造が対照的で面白いことが見えてきた。

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セカイ系への回帰?コミュニケーションが世界を滅ぼす 『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破』感想・考察

 今回は新劇場版第2作「破」。ここから旧劇版とは異なる点が多くなってくる。だが、実際の物語展開やテーマは旧劇と異なっているのか?考察してみた。

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